戦うヒロインの絶体絶命なピンチを描くサークル「Blue Percussion(ブルー・パーカッション)」のおすすめエロ漫画をご紹介します。
直接的なエロよりも、清楚な黒髪ヒロインが犯罪者や怪物に暴力を受けるリョナ描写に重きを置いた作風で、ヒロインピンチ系が好きな方に刺さる作品が豊富に揃えられています。
可愛い女の子が腹パンや首絞めを受け、白目を剥き、涎を垂らす展開は、サドな男性のハートを掴むこと確実です。
Blue Percussionとは?

Blue Percussionはボーン氏による同人マンガサークル。2014年からpixivでイラスト投稿を始め、2018年に本格的に漫画制作・販売をスタートさせています。
敗北ヒロインを描くことを作風としており、クール系のヒロインが敵に負け、無慈悲に肉体的な苦痛を負わされる展開が特徴です。
リョナと一口にいっても様々なものがありますが、本サークルは腹パンと首絞めがメイン。特に腹パンシーンはまるでドラゴンボールを思わせる激しい肉弾戦で描かれ、漫画だからこその思い切りの良さ、過激なリョナ表現を楽しめます。
ちなみに挿入描写のある作品は多くないため、凌辱エロよりも正義のヒロインの身体をグチャグチャに苛め抜くものを見たい方向きのサークルです。
またほとんどの作品がDLsite専売のため、DLsite以外では販売作品が見つからない点にご注意を。
Blue Percussionのおすすめエロ漫画ベスト3
第1位「アンストッパブル:正義の女刑事を襲う凌辱と首絞め地獄」

| 作品名 | アンストッパブル:正義の女刑事を襲う凌辱と首絞め地獄 |
| 作者 | ボーン |
| サークル | Blue Percussion |
第1位は、正義の女刑事のヒロインが猟奇殺人犯の『男』に強烈な凌辱と腹パン・首絞めを受ける本作。
ヒロインには同じく刑事で相棒でもある恋人がいる設定で、リョナだけでなく、NTRエロ要素もある、一度で二度おいしい作品です。

冒頭で、ヒロインが犯人を華麗にキックで倒す格好いいシーンを見せてくれます。やはり強いヒロインであればあるほどヒロインピンチの旨味が出るので、この見せ場は欠かせませんね。
凶悪な犯人を廃ビルに追い詰めたまでは良かったものの、そこでなぜか恋人に電話をして隙を作ってしまうヒロイン。颯爽とした雰囲気の割に意外と爪が甘すぎます。ぜめて手錠でもしておけば…。
そして案の定、復活した犯人に腹パン。メリッと音がしてシャツ越しにこぶしが食い込んでいるのが良いです。

その後はずっと犯人のターン。無慈悲にヒロインを首絞め。強く締められ過ぎて、白目を剥き、舌を出し、ビクビクと身体を痙攣させている様子にゾクゾクが止まりません。
恋人もヒーローよろしく駆け付けてくるのですが、あっけなくワンパンでのされます。

邪魔者を排除した犯人はねっとりとヒロインの乳を責めます。おっぱいの質感や乳首のリアルさがgood。
徐々に感じ始め、顔を紅潮させている様子がエロいです。中出しファックの場面では、すっかり屈服し、イキ続けてしまい、色々な意味で敗北しているヒロインが見られます。
挿入後も最後まで首絞め描写は続き、特に終盤のベルトを使った首絞めは「絶対に死ぬやつ」のレベルでドキドキします。
第2位「ミッドナイト・プリデイション 正義のヒロイン、餌になる」

| 作品名 | ミッドナイト・プリデイション 正義のヒロイン、餌になる |
| 作者 | ボーン |
| サークル | Blue Percussion |
正義の格闘ヒロインが謎の怪人に敗北し、体を破壊され、餌として触手に肉を食われる作品です。
本サークルの作品の中でも屈指の強烈さで腹パン、首絞めを表現しているほか、肉体貫通や体内を抉られるほど猟奇的な触手責めが見られます。

深夜の公園を散歩していた一般人の少年の目の前で、ヒロインと怪人が一騎打ちをするというシチュエーションで、少年になったつもりで本作を読むと、没入感があってより楽しめます。
「危険だから」とヒロインがさりげなく怪人から逃がしてくれるのですが、気になって二人の戦いを密かに見ていた少年のせいで、隙を突かれ、ヒロピン展開に。
優勢だった戦況を一気に覆され、首絞め、腹パンで窮地に陥ります。

怪力による腹パンで嘔吐しそうになるヒロインですが、首絞めを受けているため、嘔吐物が途中でつっかえて喉元が膨らむというエグいリョナシーンが描かれます。
触手が貫通しているところは血が出ている上、腹パンを受けたところはクレーターのように穴ボコだらけになっており、痛ましいことこの上ないです。

最大の見どころは捕食シーン。腹パンでできた穴や、口、おマンコから触手を挿入され、グチュグチュと肉を吸い出されます。
上記は一種の性行為のようなエロさを感じられる場面で、その後に首絞めを受けてビクンビクンと失禁しながら痙攣している様子もまるで絶頂のようで、一々エロいです。
少年も自分を助けてくれたヒロインの悲惨な光景に興奮しており、クズ勃起状態なのがちょっと面白いところ。リョナ好きではなくとも、こんな光景を見せられたら、胸を昂らせてしまうことでしょう。
第3位「BAD BLOOD DAY『蠢く触手と壊されるヒロインの体』」

| 作品名 | BAD BLOOD DAY『蠢く触手と壊されるヒロインの体』 |
| 作者 | ボーン |
| サークル | Blue Percussion |
戦うヒロインが触手モンスターに襲われて拘束され、生き血を吸われる作品です。
細かいストーリーやプレイはいいから、とにかく美少女が触手責めでメチャクチャにされているところを見たい、という方におすすめできます。

森の奥の洞窟に賞金首を探しに来たヒロインが、そこを巣にしているモンスターと遭遇し、なすすべなく触手を体内に打ち込まれます。
へそや太もも、乳首から触手をねじこまれ、ジュルジュルと吸血。苦痛に顔を歪めたり、「ひぎゃああ」と悲鳴を上げる敗北ヒロインの様子がドエッチです。

クライマックスはモンスターの口から出た触手を胃カメラのように口から挿入され、体内を吸い漁られるシーン。
ディープキスのような、ハードなイラマチオのような、どこか性行為に似たイヤらしさを感じさせるリョナ描写に、興奮を抑え切れません。

触手プレイはハードですが、それ以外はコメディっぽい雰囲気なのが読み味を軽快にしており、リョナものながら読後感もすっきりしている良作。
Blue Percussionで触手責め作品を探すなら、本作が筆頭に挙がることでしょう。
Blue Percussionのその他のおすすめ作品
DANGEROUS HABIT

| 作品名 | DANGEROUS HABIT |
| 作者 | ボーン |
| サークル | Blue Percussion |
怪物退治を仕事にしている戦うヒロインが強大な怪物と遭遇し、強烈な腹責めと終わらない首絞めを受ける作品です。
女の柔らかい身体に巨大な凹みが出来るほどの腹踏み、腹パンの上、レイプされながら首絞めで顔面崩壊、ヒロイン死亡までいってしまう展開がポイントとなっています。

この作品で面白いのはヒロインが首絞め好きのドMであること。戦闘中に敵に首を絞められると抵抗できなくなり、本当は反撃できるのにそのまま身を任せてしまうというかなりの変態趣味を持っています。
いつもギリギリで反撃して抜けだす彼女も、今回は気持ち良すぎて我慢できず、意識を飛ばしそうになりますが、なんとか相手に負わせた傷の出血量が限界を迎え、危機を脱します。
首が絞まる感触に目元を紅潮させ、アヘ顔になっている戦うヒロインがエロ過ぎて、これだけで勃起しそうになる光景です。

ところが次に出現した怪物はより強く、最初の戦いのダメージが残っていたこともあり、あっけなく蹂躙されます。
雄の個体だったので、全裸に剥かれ、胸を揉まれながら中出しレイプされるシーンも。怪物のペニスを入れられて首絞め同様、何も考えられなくなるほど感じている敗北ヒロインが最高にエロいです。
クライマックスの強烈な首絞めではBlue Percussion史上最大の顔面崩壊・アヘ顔が見られ、涎が愛液のように大洪水になってしまっています。
すとらんぐるゴールド3

| 作品名 | すとらんぐるゴールド3 |
| 作者 | ボーン |
| サークル | Blue Percussion |
凶悪なモンスターによって正義のヒロインが絶体絶命に陥る『すとらんぐるゴールド』シリーズの3作目。
物語やストーリーに前作までとのつながりはないため、こちらの作品からでも問題なくシリーズを楽しめます。
今作も腹パン、腹踏み、首絞めがあり、特に「腹責め」は強烈で必見です。

仲間を逃がして一人怪物に立ち向かう構図が、ヒロインの正義感の強さを示していてその後のリョナのカタルシスを高めています。
バトルものらしく、ヒロインの身体から電気のようなものが発せられたり、スピード感溢れるアクションシーンがあるのも魅力的。
そんな格好いい戦うヒロインが実力差を見せつけられ、顔や首を殴られたり、腹を踏まれたりする悲惨さがgood。

怪物の鋭い歯でおっぱいを噛まれ、そのまま吸われたり、逆に何かを流し込まれる変態的なプレイも行われます。
ジュルジュル胸に嚙みつかれながら、真っ白な喉をのけ反らせてビクビク身体を震わせている敗北ヒロインがえちえちです。
腹パンシーンでは、みぞおちの辺りを深く抉るようなパンチを食らい、たまらずゲロを吐きだす痛々しさ。容赦のないリョナ描写がアッパレです。
すとらんぐるゴールド4

| 作品名 | すとらんぐるゴールド4 |
| 作者 | ボーン |
| サークル | Blue Percussion |
格闘系のヒロインピンチを描くシリーズ『すとらんぐるゴールド』の4作目。
本作は3作目の続き・完結編となっており、前作も読んだ方がシチュエーションに入り込みやすいですが、細かいストーリーがあるわけではないため、本作から読んでも大丈夫です。
前作以上に激しいリョナ描写があり、胸責め、腹責め、首絞めでヒロイン死亡までいきます。

前作で気絶したヒロインが復活し、渾身の技を披露したものの、通用せず、絶望的な状況で再度リョナられる展開が大筋。
ドラゴンボールのような骨をへし折られそうな抱きしめ攻撃から、前作でもあった乳噛み、さらにはツノで乳首を突かれ、いやらしい液を流し込まれたりと、プレイの幅が広いのが本作の魅力です。

首絞めの容赦のなさも前作よりパワーアップ。ヒロインの黒髪を束にして首に巻き付け、血管が浮き出るほど強く首の肉にくい込ませます。
眼球が飛び出そうなほど目を見開き、口をだらしなく開け、涎を垂らす敗北ヒロイン。そこまで顔面崩壊がないのも、逆にリアルで「マジで絞まってる感」があって興奮します。
放課後のストラングラー

| 作品名 | 放課後のストラングラー |
| 作者 | ボーン |
| サークル | Blue Percussion |
学校帰りの少女が凶悪犯に襲われ、首絞め、胸弄りを受ける作品です。
気が強いながらも、普通のか弱い少女が大人に暴力で蹂躙されるヒロピンとはまた異なるフェチを楽しめるリョナシチュとなっています。

女性がマスクの男に首を絞められる事件が多発しており、帰り道に気配を感じることもあり、幼なじみの少年と一緒に帰ることになったヒロイン。
この時のヒロインと幼なじみとの会話が微笑ましく、ほんのりと甘酸っぱさを感じさせるのが良いですね。恋愛モノならここから二人の関係が発展したりするのでしょうが、リョナ系サークルのBlue Percussionではそうはいきません。
突然背後から襲われ、幼なじみの少年は気絶し、人気のない場所でさっそく首絞めを受けます。

気道ごと絞める首絞めや、動脈を押さえる首絞めなど、首の責め方が細かく分かれているのが素晴らしいです。
セーラー服をめくって胸弄りをしている最中、意識を取り戻したヒロインに反撃を食らい、逆上した犯人が本格的な首絞めを始めます。
歯止めがきかなくなった犯人はヒロインを絞め殺し、死姦。現代モノだからこそリョナの残虐性が際立っている一作です。
同じクラスの黒崎さんは仲が悪いはずのアイツと

| 作品名 | 同じクラスの黒崎さんは仲が悪いはずのアイツと |
| 作者 | ボーン |
| サークル | Blue Percussion |
想いを寄せていた女子が、仲が悪かったはずの同じクラスの別の男と付き合ってしまう青春ストーリーです。
寝取られではありませんが、趣味が合い、仲が良くて容姿やおっぱいもドストライクの女子が別の男のものになるほろ苦い喪失感を味わえる作品です。

「黒崎の胸…意外とデカいんだぜ?すげぇ柔らかそうで…」
クラスの男子たちの噂になるほどイイおっぱいをしたヒロイン。あの子と付き合えたら、セーラー服の中の下着に包まれた胸を直接見たり触ったりできる…そんな思春期特有の妄想を抱き、日々を過ごす主人公。
共通の趣味の音楽の話で、順調にヒロインとの関係を築き、本当に付き合えるのではないか、と期待を抱いたところで、その夢は無残に打ち砕かれます。

その後失意に沈み、悶々としている主人公と並行し、ヒロインと彼氏のやり取りが描かれます。
自然体で魅力的なヒロインが、初めての彼氏とキスをし、皆の注目の的だったおっぱいを揉まれ、フェラまでしてしまう様子が強烈な興奮を生みます。
劇的な演出がないことによってリアルさが増し、鬱勃起も加速する、失恋や寝取られ経験がある方はトラウマが呼び起こされること間違いなしの一作です。
まとめ
リョナ系サークル「Blue Percussion」のおすすめエロ漫画をご紹介しました。
ヒロインピンチのシチュで黒髪美少女が首絞め、腹パンなどの暴力を受けて身体が変形したり、苦痛に喘いだりする残虐シーンが魅力です。
おっぱいの作画にかなり力を入れているサークルのため、リアルで濃厚な胸責めを見たい方にもおすすめできます。

