オークションで高額落札された途端に自滅していく絵画がヤバい!
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2006年に描かれた「赤い風船に手を伸ばす少女」という絵画が、サザビーズという海外のオークションに出品され、なんと140万ドル(1億6,000万円)で落札されました。
この絵を描いたのはバンクシーさんという覆面芸術家さんで、ご本人もこのオークションの様子をリアルタイムに見守りつつ動画撮影していたのですが、事件は落札が決まった直後に起こりました。
なんといきなり額縁の中の絵が動きだし、シュレッダーにかけられていく絵画!観客たちは何が起こっているのかわからず呆然とするのみ......。どうやらこの絵画破壊事件は、本人が仕掛けて遠隔操作で自滅スイッチをポチッと押すための会場入りだったみたいです。
とりあえず、お金の行方が気になっちゃいますね。
投稿者: コメント (11)
更新日: 公開日:

























いつのニュース取り上げとんねん
気になるも何もお金の行方は出品者に行くに決まってるだろw
すでに落札者も破壊後のまま受け取るってニュースも出たし
ここ2,3日の出来事でもないんだから多少は調べろやw
1ヶ月くらい前のネタじゃないか
「タイムスリップするとか言うなよ」
だから古いってよ記事が
だれやこんな記事書いた葵ってやつは。
クビじゃクビじゃ。
あれだけニュースになったのに今更www
草
話題が時代おしゅれだーってかぁ~
必死だなw
あぁこれシュレッダーにかけるところまで含めての作品で
たしかシュレッダーかけてからの方が値段上がったんだよな
また古いネタを
途中で止まってしまったのがダサかったな
皆が知ってるネタだけどね