麻薬「Flakka」でゾンビ化した女性が怖すぎる
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以前の記事「まるでゾンビ!危険ドラッグを使用しておかしくなった男女」をご紹介しましたが、今回は危険ドラッグでゾンビ化した女性が撮影者の家に今にも入って来そうな様子を捉えた映像です。
海外のテレビドラマ「ウォーキングデッド」に登場するゾンビは動きがゆっくりですが、この女性はかなりアグレッシブ!映画「28日後」に登場するゾンビのように、全力でダッシュしてくるようなことがあればきっと逃げられない......。
2012年5月26日に起きたマイアミゾンビ事件では、警察から撃たれても犯人は平然と向かってきたらしいですし本当に怖いですね。とりあえず、ゲーム「デッドライジング」でイメージトレーニングしてきます。
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違法薬物の恐ろしさを伝えたいのなら、このようなクスリであっち側に言っちゃった人の映像を見せるのが一番効果的かもしれない。
トラウマを植え付けるかもしれないが。
向こうは大麻合法なのになんでケミカルにはしるんかのう
ラリってる女とヤッてみたいとは思う
アドワンニャンタンダッテンダッ!
こういう輩を見ると銃規制に反対したくなる気持ちもわからんでない
サイレントヒル2にこんな動きしたクリーチャーがいたような
薬物中毒の男が警官の顔食ったって事あったな
フラッカなんてもう誰もやってないと思ってたけど、トランプ以下アホばっかりだな。
どれくらい自我がのこってんだろう?
薬抜けて「なんであんな動きしたの?」って聞いてみたい