キッチンの床に27,000枚の1ペニー硬貨を敷き詰めてみた
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キッチンの床が汚いから何かを敷こう!って時、皆さんならどうするっすか?タイルを敷いたりクッションフロアを敷いたり、色々な選択肢があると思うんす。そこでこの英国人の男性は「そうだ!1ペニーを敷き詰めよう!」と思いついたみたいなんすよ。1ペニーは英国の通貨で、1ポンドの約1/100の価値の硬貨なんす(2017年9月現在、1ポンド=150円くらいなので、だいたい1ペニー=1.5円くらいっすよ)。そんな1ペニー硬貨を27,000枚、床に敷き詰めて隙間を埋めるために黒色のグラウトを塗布し、最終的に高光沢のエポキシ樹脂でコーティングしてるんす。これで床中が1ペニーだらけっていう何か凄い見た目の床が完成しとるんすよ。日本ではこういう風にお金を扱うと違法だったはずっすけども、英国では問題ないんすかね?
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ペニペニしすぎ
日本だと捕まる
ブッダにそんな話でてたような
高価なペニーなら僕のお股にあるよ
なるほど、下手なモザイクタイルより安いのか
ここまで手間かけときながら壁にマスカーしないとか
あんだけ"っす"を多用するくせにペニーの後には1回も付いてないんっす
>>1ポンドの約1/100の価値の硬貨
「約」は要らないでしょw
アメリカの1セント(約1/100ドル)のコインもペニーって呼ばれてるよー
>>7
いくらまうすといえど放送禁止用語は使えない
一枚3.56gが27,000枚、全部で96kgぐらい。これにアクリルの重量が加わる。
でもこれくらいなら、家の構造に影響はなさそう
日本の法律では傷つけたり溶かしたりした場合は違法だから、コーティングだけならギリギリで、仮に取り出す場合、曲げたり折ったりしたらアウトになるんじゃないか?
27000ペニーズ