ずっと見ていたい!屋外に作られた巨大ビー玉転がし装置!
おすすめ度:(3人中の評価)
海外でも「Marble run(マーブルラン)」や「Marble machine(マーブルマシン)」の名前で大人気なビー玉転がし装置。ピタゴラ装置もそうっすけども、こういうのって非常に少年心がくすぐられるっすよね。皆さんの中にも好きな人は多いと思うんす。てなわけで、野外に作られた巨大なビー玉転がし装置の動画っすよ。木をくり抜いて作られたコースをビー玉が転がる音が非常に小気味良いんす。これが目の前にあったら時間を忘れてずっと眺めてられそうっすね。他にも2016年以降にアップされたビー玉転がし装置の動画を3本おまけ動画として紹介しているので、ぜひそちらも見て下さいっす。
投稿者: コメント (34)
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こういうのって撮り方がうまくないとイマイチ伝わらない
普通じゃね?
どこが巨大ビー玉なの?
カメラワークと編集って大事なんだなーと再認識できる動画だ
築城術?
見ろ、人が玉のようだ
*2
いや、そっちじゃなくて・・・
>>2
確かに
俺のビー玉の方が巨大
雨降ったらどうすんだろ
撮り方が下手なうえに
メインで追ってる玉の色が
一番木の色と同化しやすい色だから
見づらい上に見栄えがしないね
※2
ビー玉とは直径16.85±0.15mmという規格に合わないB級品の玉という意味
17ミリ超えた時点で「ビー玉」じゃなくなるよ
ドヤ顔で俗説を垂れ流されてもなあ・・・
まあウィキペディアくらいは見て見ろと
※9
その説はデマ。いろいろなところで反証されてる。
・B級品という根拠を記した文献が「びんの話」しかなく、裏付けが薄い
・その上、「びんの話」は口伝を書き記した自費出版であり文献自体の信頼性も低い
・当時ガラスは今より高価だったたので売るより溶かして再利用するのが自然
(現在のガラス工房でもB品は溶かして再利用している)
・明治中期に規格内と規格外を分けるのにAとBを使うのが不自然
様々な文献にも、多くの辞書にも記述がある通り、びいどろ玉の転訛という説が主流。
B玉説はtwitterのせいでやたら広まってしまった。
撮り方下手でよく分からんな
↑不平不満罵倒しかしない中に使える人がときたまいる(´・ω・`)ノ
1つめのは途中でリタイヤしてるビー玉が有って笑った
おまけ2は撮り方もうまいしコースの変化も楽しかった
最低3人のテクノロジーで作ってるだろうと思ったらやっぱりそうだった
2分39秒で止まってるビー玉が映って萎えたわ
ワイのワイワイワーイ!
動画で1回だけ見るからイイ
ずっと見続けるのは苦痛
一度くらいは作ってみたい 情熱が続かないだろうが
沼のクルーン?
これぐらいの規模の超・羽根物をカジノに置いてほしい
俺もぐるぐる回ってるところ見て沼のクルーン連想した。
永久機関ktkr
ハエ多いね
パチンコやん
2の方が仕掛けは面白いかもしれないけど、1の醍醐味は音の心地よさだと思う
むかしこの線路を自分で作れて
仕掛けもミニ四駆のパーツみたいに
色々な種類が出てて、自由に組み合わせて
好きなレールを作れるオモチャ売ってたのに
無くなっちゃったよね。
東急ハンズとかに巨大なやつが置いてあって
ずーっと見てた。
ズームしすぎて見づらい
暇な人もいるものだなーと
どこが巨大ビー玉なの?
おまけ動画1の3:22の仕組みの、レバーを作動させた玉はどこにゆく?
おまけ動画2を見てたら久しぶりにローラーコースタータイクーンやりたくなってきた。
撮るのヘタすぎだろ。
もっと全体見せないとなんだかわからん
物理演算ソフト使ってこういうコースター作るアプリとかあったら楽しいかも?