3頭の子ライオンを相手にエサ争いで勝利する子犬が度胸ありすぎるwww
カテゴリー:動物
おすすめ度:(0人中の評価)
小さな身体で大きなエサにかじりついている子犬。するとそこに...エサにありつきたいと近寄ろうとする3頭の子ライオンが。しかし!エサを独り占めしようとする子犬に物凄い勢いで牽制され、全くエサにありつけません...。自分の倍以上あるであろう巨体の子ライオン、それも3頭も相手にして全く怯まないこの子犬くん、そうとう度胸がありますね...。
投稿者: コメント (26)
更新日: 公開日:






















イヌ科とネコ科の違いを如実に表してるなー
ネコはエサさえ食えれば周囲は意外と気にしなくて
イヌは仲間以外が自分のエリアへ侵入する事を決して許さないってヤツ
BSで観たムツゴロウさんの受け売りだけど
そう遠くないうちに、笑いが絶叫になる日が来るよ
犬は体の大きさで優越は判断しない。
気の大きな犬はチワワでもセントバーナードにかじりつくし気の弱い犬はラブでもトイプに屈する。
このタイプは自分が瀕死になればなるほど燃えるタイプだから家庭犬では大変そう。
このくらい俺も根性ほしいわw
そういうこざかしいことと無関係の所に強者は存在する
犬「来るんじゃねえ!馬鹿やろう!!!」
ライオン「なんでダメなの・・・?」
この差
※3
知ったかぶりはほどほどにな
>>7
狼の群れは小型の雄ほどボスになる。
よって犬科の動物は体の小さな固体が優位に立つ。
>>7
ボスがより多くのメスに子供を産ませることができるが、
古来より犬科の動物は小型の雄が優位に立ちボスになることができたので、
固体が巨大化することがなく、結果として絶滅を間逃れた。
※6
それ。科、個体としての認識の仕方が違うだけ。
幼いころに上下関係が確立すると
以後共に飼っててもその関係は維持される
大人のライオンと犬を一緒に飼ってる例は結構ある
ジャックラッセルかな 飼ってはいけない犬10年連続の一位は伊達じゃない
保健所にも一時この犬種だらけだった
とても普通の人には飼えない
>>7
無知もほどほどになw
※7の公開処刑されぶりw
1ヶ月後・・・
3匹「あれ?コイツ(犬)自体も食っちゃえば良くね?」
※7
知識人に立ち向かう無知って構図はこの犬に通ずるものがあるな
お前の前世はきっとイヌ科だ
これはまだ子ライオンが自分たちの強さを認識してないから、犬が無事でいられる。
タイのトラを飼ってる寺の坊主が言ってたけど
「重要なのは生肉を食わさない事」らしい
生肉を食う事で野生のスイッチが入るみたい
パイセンなんだろう
ジャックラッセルテリア、狩猟本能が高すぎて厄介な犬種。以前飼ってたけど、散歩中に野良猫とか普通に狩ろうとするし無駄に顎が強いから手を焼いたぁ。
※3
優越?
優劣じゃなくて?
最後の一匹「もういいや」って感じで横すり抜けて去ろうとしたところを、怒られててかわいそう
ライオンも犬も群れで生活する動物は序列を守るからな
飼い主が犬を特別扱いすればライオンも従う
>>20
そんなのはしつけしだい
狩猟本能は警戒心か好奇心かで別れるから、それを見極めてしつける
だから見極めや対応が難しいから初心者には向かない
犬飼う人はまず自分の教育から始めた方がいいよな
クソ犬
食われちまえや
子ライオンはまだ気が小さく自分の強さを自覚できていない