【アニメ】たった一人で黙々と銅像を掘り続ける男「Bet She'an」
カテゴリー:漫画・アニメ
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天高くそびえ立つ塔にある、寂れた空中都市。一人で黙々と作業を続ける老人は、大きな洞窟の中で巨大な人物の銅像を掘っていました。しかしなぜか街には全く人気(ひとけ)がなく、夜になると人型モンスター(獣人)が出歩き始めるという物騒な雰囲気。老人には時間がないらしく、とにかく一刻も早く銅像を完成させるべく昼も夜も懸命に掘り続けていたのですが...。
投稿者: コメント (19)
更新日: 公開日:
























銅像?銅?
銅像は掘らないんだよなぁ
∧_ ∧
(´∀` )
(⊃⌒*⌒⊂)
/__ノ''''ヽ__)
掘るんですか?銅像~
以下同文
アッー!!!
こういう雰囲気好き
ここまできて、誰も内容に触れていない・・・
前後のながれがしりたい。
人気にルビを振る優しさに掘れた
自分は人間だったんだぞ、っていう像をつくってたのかな?
スーツ着るような世界観にはみえないけど
人間→元人間(今や人間にあらざる存在)
古くは山月記、その後ゾンビもの
大きな流れ(獣人になってしまうこと。あるいは社会の暗喩)から自分はここにいたってことを表現したかったのかな
地味に前半にラジオとかカメラが出てくるんだよな・・・
もしかして、人じゃなくて神が堕ちようとしている?
こんな大きな像じゃなければもっと早く完成してたのに。。。
この像を完成させる事によってみんなを救えたのかな
バベルの塔みたいな感じだが鳥化の呪い?は罰なんだろうか
何かをやり遂げたら飛べるようになるってことなのかな。
楽器持った人は不完全で落ちてったし。
道具作ってた人はちゃんとやり続けてるから、今のところ完全に顔だけ烏になってるってことなのかなと。
自分的には
病気か何かで少しずつ人間が鳥になってしまい
最後に残った老人が人間が生きてい証を残すために
石像を掘っていたんだと思う
最後完成した瞬間最後の老人も鳥になってしまい
人間が完全にいなくなる
って感じだと思う
何より世界観がすごかった
なんで、スーツ姿なんだろうね。
人間っぽいだろ
服を着るのは人類だけだからだ