奇妙で恐ろしい姿をしたサメ
カテゴリー:動物
おすすめ度:(0人中の評価)
えらく恐ろしい容姿をしたサメの動画です。頭部は普通のサメなのですが、体がウナギのように胴長という奇妙な形をしてるのです。近くにいるダイバーを気にも留めず悠々と海中を横切る辺り、特に凶暴ではなさそうですが泳ぐ姿があまりにえげつなくて、ついギョッとしてしまいますね。
投稿者: コメント (19)
更新日: 公開日:
カテゴリー:動物
おすすめ度:(0人中の評価)
えらく恐ろしい容姿をしたサメの動画です。頭部は普通のサメなのですが、体がウナギのように胴長という奇妙な形をしてるのです。近くにいるダイバーを気にも留めず悠々と海中を横切る辺り、特に凶暴ではなさそうですが泳ぐ姿があまりにえげつなくて、ついギョッとしてしまいますね。
投稿者: コメント (19)
更新日: 公開日:
- ニュースのトップに戻る -
鰓の部分に、牙みたいなのが、あった。
深海魚のラブカだね、かなり衰弱している。
俺この魚、2~3年前に水族館で観た。
この前行ったときにはもう居なかったけど。。
いやー、ロマンですな。
調べてみるとイカ、タコのような軟体動物を食しているそうな。
あの針葉樹を思わせる歯の生え方は一体、何処から進化したのでしょうな。
確かに、一度刺さると抜け出すのは大変そうだが、飲み込むことも難しそうだw
これほど鈍重な動きではとても獲物などとても捕まえられそうに見えませぬが、
サメ類は体格の割りに驚くほど少量のエサで生命活動を維持できると言いますから、
意外と大丈夫なのかもしれません。
ラブカが水族館で観れるわけないだろww
関東のどっかの水族館で標本はあった気がするが。
まぁソレも2~3年前にはあって今はないなんてことはないし、違う魚と勘違いしたんだろ
人に捕まったラブカが急なストレスで死んでしまったと聞いた事がある。
正確には儲けようと勝手を働き結果殺した。という感じだったが。
LOVEか?
ついギョッとしてしまいますね!!
>>5
お前は何も知らないんだなw
2008年の4月2日に横須賀で捕獲。
翌日4月3日の1日だけ江ノ島水族館にて生きたまま展示とネットでも出てるよw
もちろん今は標本だろうけど。
ちゃんと調べてからものを言えw
え!ラブカって!?これか!
知り合いが地元の漁師なのだが以前、仲間同士(漁協)で非常に珍しい魚の情報を聞きつけ
次の日に移された水族館に見に行ったというラブカとはこのサメのことだったのか!
5さん
ラブカは確かに水族館へ生きた状態で運ばれましたよ。
残念ながらそのサメは衰弱ですぐ死んじゃったらしいです。
「観られるわけないだろ」という気持ちは分かります、
生きた状態を水族館で生で見られた人はラッキーですからね。
ラブカかっこいいと思う。
ラブホ?
深海魚のほとんどは海底の高い水圧に耐えられるように出来てるから逆に言えば浅いところに来ると水圧の低さで死んでしまう。
現代の鮫の頭は軟骨の組み合わせで出来ているがラブカは太古の魚(進化していない)ノで原子的なつくりになっている。
それでも基本的な間接のつくりは似通っている・・と思うが・・ツノザメの仲間と似ていると思う。
水深700~1000メートルの世界中にいるかな。
百年の恋もサメるってか
ラブカは水族館に運ばれた後約30分で死んだってニュースでやってたな・・・。
むしろサメなのに可愛いと思ったオレは異端か?
ドラクエのモンスターにこんなのがいたような
ここにもダジャレが紛れ込んでるようだ。
とりあえず、 つまらん。
水族館で30分で死んだのはりゅうぐうのつかいじゃなかったっけ?