国産肉と輸入肉をミックスした“加工成型肉”の実態
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動画:人工霜降り肉の作り方(ネタ元:tarasukoの超動画サイト)
肉のコストを下げるために行われている“加工成型”の技術が紹介されています。硬いオーストラリア産のバラ肉でも、国産牛の脂をくっつける事でやわらかくする事ができるそうです。さらに後半では、肉に脂を注入して人工の霜降り肉を作る工程も紹介されています。
番組内では明かされてませんが、ファミレスで「ステーキ」として出される物も大半がこうした肉なんでしょうね。加工の実状を眺めていると、ミートホープの偽装事件もさほど特異なことではないような気がしてきますな。
投稿者: コメント (3)
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あらかじめ表記してあって、値段も相応なら文句も無いんですけどねぇ・・・。
個人的には柔らかくてスキだけど、脂っこいのが難点w
ニュースでこれをやる意味がわからない
そりゃ模倣犯もでるっつーんだよ
10年以上前から普通に出回っています。
今更・・あーだ!こーだ!言うのが間違え・・
赤福・吉兆・ミートホープ関連があるから、取り上げただけだが。
TV局も「うぜっ!」文句があるなら日本人の柔らかくなければ、牛肉じゃないと言う考えを根本的に改善しない限り、考えた人々が浮かばれない!
日本人の90%以上の人間が安く・柔らかく・美味い!牛肉が食いたい!と思っていいるんだから、このくらいの技術は当たり前!
インジェクション牛肉を考えてくれた方に感謝!