新作PAIN GATE『狂魅侵針』の逆さ首吊りと舌の針貫通がエグい!

  • 2020年9月7日
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以前PAIN GATEの作品をランキング形式で紹介しましたが、8月25日に新作『狂魅侵針』が発売されました。
元の四字熟語は「興味津々」でしょうか。またもやひねりの効いた当て字でクスリと笑いました。
今回は「メンヘラ女をぶっ壊す」ことに重きを置いており、気になって夜も眠れなかった筆者はさっそく視聴してみました。

容赦ない鬼畜プレイの見どころについてお伝えしていきます♪

まさに極悪非道シリーズ

「痛いことは苦手!」な人から「生傷を残すのが好き!」なんて人にも衝撃的なハードSMシリーズ『PAIN GATE(ペインゲート)』。鬼畜の所業と言ってもなんらおかしくはないプレイ内容がてんこもりとなっています。それ故、視聴後には開いた口が塞が[…]

『狂魅侵針』の本編!どんなプレイをするの?

まずは着席姿勢でのケイン。出だしからピシン!と小気味いい音を立ててM女さんを叫ばせます。脇腹への痛烈な一本鞭にはたまらず「ギャー!」と絶叫するところが演技無しであることを実感させてくれます。


見どころの一つであろう注射針での吹き矢。フッと吹くと凄まじい勢いでまっすぐに飛んでいき、臀部の柔肉へと刺さります。これは回避不可能ですねぇw

太さは21G(0.8mm)だと思われます。優に1cmは刺さっているでしょうから、チクリどころじゃありません。個人的には、様々な太さの針をランダムで飛ばして違いに気付けるか実験したくなりました。

足裏全体を使った喉蹴りも精神的に堪えますね。

逆さ吊りでのディルド責めは頭に血が上って正常な思考ができなくなりそうです。理解が追い付かないままアソコの感覚だけは捉えている…そんな感じでしょうか。


さらに首にコンクリートブロックを括り付け、首吊り状態に。このブロック、10kg近くあるはずです…。
こうしてプレイがなめらかに、そして斬新に展開されていくのがミラ狂美氏の特徴だと思いました。


圧縮袋に入れて吸引するシーンは口をパクパクさせて少なくなっていく酸素を取り込もうとしていて愛おしく見えてきます。

お次は吹き矢で使った針よりも太い18G(1.2mm)で二の腕をブスリ。厚めにつままれた皮膚を貫通する様子はぜひ見て頂きたいですね。


舌からの凄まじい流血と有刺鉄線が映えますね。
スタンガンや電極を近づけただけで怖がりだすM女さんは、度重なる電流責めで痛みをしっかりと覚えたようです。流す前から哀れそうに泣いて、痙攣する始末です。

タイトル PAIN GATE 狂魅侵針
再生時間 125分23秒
価格 6,000円(税込)
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撮影終了後の舞台裏

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心なしか、表情がスッキリされた織姫さん。ご感想と共に、痛ましい傷も投稿されました。

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織姫香織さんの現在

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上記の文面通り引退されましたが、Twitterでは頻繁に呟かれており、安心しました。戻ってこれないくらい病みきってしまったら…と考えてしまうのです。
織姫さん、お疲れさまでした!次の夢も叶いますように。

まとめ

織姫さんの引退作でもある『狂魅侵針』は前作に負けない迫力と残忍さに仕上がっており、ユーモラスなサブタイトルを忘れるくらいのめり込んでしまいました。毎回想像を超えてきて、見ごたえがあります。今作よりむごたらしいプレイが考案されることを願ってしまいますね。

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