【神クオリティ】マリリン・モンローの風パンチラフィギュアがドチャシコすぎてヤバい……

【神クオリティ】マリリン・モンローの風パンチラフィギュアがドチャシコすぎてヤバい……
  • 2020年10月15日
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マリリン・モンローといえば、世界中の誰もが認める“セックスシンボル”の1人。

亡くなって58年もの月日が経ちますが、いまだに知らない人はいない!というくらいセクシーな女優さんですね。

その証拠ともいえるのが、2021年1月頃発売予定の『マリリン・モンロー スパーブスケール 1/4 スタチュー』!!

マリリン・モンローを一躍有名にしたあの名場面“風パンチラ”シーンを再現した1/4フィギュアなのですが、このクオリティがヤバすぎる……と話題になっているんです。

七年目の浮気 The Seven Year Itch『マリリン・モンロー スパーブスケール 1/4 スタチュー』

それでは早速ですが、どう見ても写真……ご本人さんのリアルな写真にしか見えない、神クオリティレベルのフィギュア画像をご覧ください。

20世紀を代表する「ドレス」。
その1着には間違いなく映画『七年目の浮気 The Seven Year Itch』にてマリリン・モンローが着用した白いドレスが入るでしょう。
地下鉄の通気口の上で、ふわりとさせたスカート。
マリリン・モンローのフレーズ「Boop Boop Bee Doop」のメロディも加わり、今なお語り継がれる名シーンとして知られます。

その名シーンをブリッツウェイがスパーブスケールスタチューとして1/4スケールで立体化しました。
すらっと伸びた肢体と、柔らかく突き出したヒップ。
恥じらいも恍惚もすべて感じさせる、女神のような表情。
そして風で流れるドレスのスカート。
映画本編の映像はもちろん、現存する写真などの資料からデータ化し、開発陣が試行錯誤してたどり着いた「完成品」です。

布製で仕立てられたドレス、まるで本物の素肌を思わせるペイントなど、ボディラインと相まってその美しさをさらに強調。
通気口をイメージした専用ベースは、回転するターンテーブル式を採用。
360度、すべての「マリリン・モンロー」を楽しむことができます。

七年目の浮気 The Seven Year Itch/ マリリン・モンロー スパーブスケール 1/4 スタチュー BW-SS-20801/ 映画・海外ドラマ/ ブリッツウェイ - 映画・アメコミ・ゲーム フィギュア・グッズ・Tシャツ通販

『マリリン・モンロー スパーブスケール 1/4 スタチュー』商品詳細

メーカー ブリッツウェイ
シリーズ スパーブスケールスタチュー
サイズ 全高約46cm
発売日 2021年01月頃
参考価格(税込) 59,400円
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マリリン・モンローの波乱万丈な人生

1926年(0歳)誕生

6月1日、カリフォルニア州ロサンゼルス生まれ。本名はノーマ・ジーン・ベイカー。
母親が精神病を患っていたため、ロサンゼルスの孤児院や里親を転々とする少女時代を送る。

1942年(16歳)最初の結婚

整備工ジム・ドアティと結婚。ジムはまもなく海軍に徴兵され、マリリンは航空機部品工場に就職する。


出典:マリリン・モンロー - Wikipedia

19歳のとき、工場の取材で撮られた写真が陸軍の機関誌『YANK(ヤンク)』に掲載されて注目を集め、それを機にハリウッドのモデルクラブで活動を始める。

1946年(20歳)女優マリリン・モンロー誕生

20世紀フォックスのスクリーン・テストに合格。芸名を「マリリン・モンロー」に。ジムとは離婚。
その後『嵐の園』の端役で映画に初出演する。だが生活は苦しく、カレンダーのヌードモデルもこなした。

1953年(27歳)映画初主演

『ナイアガラ』で初主演。 ここで腰を大きく振って歩くモンロー・ウォークを披露した。
『紳士は金髪がお好き』『百万長者と結婚する方法』など主演映画が続々公開され人気女優に。
雑誌「プレイボーイ」の初代プレイメイト「今月の恋人」(Sweetheart of the Month)として特集され、セックスシンボルとしても有名になる。

1954年(28歳)2度目の結婚

相手は元ニューヨークヤンキースの野球選手ジョー・ディマジオ。
新婚旅行は日本。パンアメリカン航空のボーイング377で2月1日に来日した。
空港には報道陣が殺到したため、予定されていた歓迎パレードは中止に。
2人は帝国ホテルへ直行、244号室に宿泊した。
ホテル周辺には、大勢のファンが押し寄せた。
旧帝国ホテル(ライト館)ではディマジオのために記者会見が開かれたが、報道陣の質問はすべてマリリンへのものだった。

ディマジオとの結婚生活は9ヵ月。
『七年目の浮気』で、有名となった地下鉄の通風口の上に立ったマリリンの白いスカートがふわりと浮き上がるシーン。
この撮影を見たディマジオが、マリリンに激怒したことが大きな原因と言われている。

1956年(30歳)3度目の結婚

劇作家アーサー・ミラーと結婚。
ミラーはマリリンのために脚本を書くなど、結婚生活は順風満帆と思われたが、マリリンの精神が次第に不安定となる。

1960年(34歳)女優賞受賞

『お熱いのがお好き』で主演、第17回ゴールデングローブ賞/最優秀コメディ女優賞を受賞。

1961年(35歳)ケネディ兄弟との不倫

マリリンは大統領となったジョン・F・ケネディと肉体関係に。
1962年5月19日、マディソン・スクエア・ガーデンで行われたケネディの45歳の誕生日パーティに体の線が露わになったドレス姿で登場し、“Happy Birthday To You”を歌唱。
「いつ引退しても悔いはない」とケネディ大統領に言わしめた。

当時のマリリンは精神状態が不安定で大量の睡眠薬や精神安定剤を服用。
アルコールも欠かす事はなく、撮影にもしょっちゅう遅刻していたといわれている。

「ハッピーバースデー・ミスタープレジデント」を歌うマリリン・モンロー

この時、大衆の面前なのにノーブラ&ノーパンだった模様。

1962年(36歳)孤独な死

8月5日、自宅ベッドで、全裸で受話器を握りしめたまま死んでいるマリリンが発見される。
死因は睡眠薬の大量服用。
自殺との報道が出たが、その後の調べで他殺という見解も出た。

マリリン・モンローの出演映画作品

1947年:『嵐の園』
1948年:『Ladies of the Chorus』
1949年:『Love Happy』
1950年:『彼女は二挺拳銃』
1950年:『アスファルト・ジャングル』
1950年:『イヴの総て』
1951年:『ふるさと物語』『Love Nest』
1952年:『ノックは無用』
1952年:『モンキー・ビジネス』
1952年:『人生模様』
1953年:『ナイアガラ』
1953年:『紳士は金髪がお好き』
1953年:『百万長者と結婚する方法』
1954年:『帰らざる河』
1954年:『ショウほど素敵な商売はない』
1955年:『七年目の浮気』
1956年:『バス停留所』
1957年:『王子と踊子』
1959年:『お熱いのがお好き』※ゴールデングローブ賞 主演女優賞(ミュージカル・コメディ部門)受賞
1960年:『恋をしましょう』
1961年:『荒馬と女』

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【都市伝説】謎の残るマリリン・モンローの死

36歳という若さでこの世を去ってしまったマリリンさん。

あまりにも突然の別れに、陰謀説が囁かれているのは有名な話ですね。

大統領との親密な交際があったということは、やはり“知りすぎてしまった”のが原因なんでしょうか……?

真相は闇の中……

まとめ

そんなわけで、ハイクオリティなマリリン・モンローフィギュアでした。

パンチラマニアならずとも、喉から手が出るほど欲しくなるぐうシコなリアルさ加減ですね!

画像でもお分かりの通り、見る角度によって表情が違って見える不思議……。

この造形技術はヤバいです。

残念ですが、このレベルなら高額なのも仕方ないことですね😔

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