幼なじみ
- 2026年2月28日
ごめんね、またセックスに呼び出されちゃったから… | 下級武士
あらすじ――――――――――――――――――――――――――――――――― 「絶対一緒の大学にいこうね…!」 山田律には幼なじみの彼女がいた。 森川佳穂 気弱でドジの多い律とは違い、優秀で真面目な佳穂は、昔からよく律の世話を焼いていた。 まるで保護者のように幼なじみである律を気遣うのは、彼女の気立ての良さだけではなく、なにより律のことを大切に想っているからだった。 そしてその想いは律も同じ。 2人とも学校で目立つようなタイプでは無かったが、お互いがいればそれで良かった。 2人で同じ大学へ行く そんな約束をして勉強に励む律。 最後の冬を迎えた二人の学校生活は、ひっそりと充実していたが― 「君、森川佳穂だよね。 ちょっと時間ある?」 階段で躓いた律は校内でも悪い噂の立つ不良、立花に衝突してしまい、目をつけられてしまう。 律の彼女、佳穂の存在とその関係に感づき気に入った立花。 あることを思いつき佳穂と接触する――― 最近、佳穂が少し変わった気がする 律はまだ気づいていない。 立花によって彼女はもう、取り返しのつかないほどの身体にされてしまっていることに… ――――――――――――――――――――――――――――――――― 寝取り、寝取られ、NTR作品 断面図表現・定点カメラ表現・見開きページ有 本編48P おまけ有
- 2026年2月17日
幼馴染が田舎のクソ風習で無理やり結婚させられるのですべて奪う事にした | ことらっく
8月の終わり、田舎に帰省した俺を出迎えてくれたのは2歳下の幼馴染「八尋七海」 昔から明るく人懐っこい性格だが…どことなく寂しげに見える。 実は両親を亡くして親戚の家に預けられている七海はこの田舎では立場が弱かった。 なんと田舎の因習により町の権力者と無理やり結婚させられるらしい。 そして七海から泣きながらお願いされる。 「うちの事…抱いてほしか… 初めてん経験くらいは…好きな人がよか…」 …俺は決心した。 こんな田舎のクソ風習で無理やり他の男のものになるんだったら 全て奪って俺のものにしてやればいい! こうして夏の終わり、俺は七海をめちゃくちゃに抱いた…。 ----------------------------------------- ※性器修正は黒線です。 (サンプル画像のみモザイク修正) ・全50ページ(本文47ページ) ・jpg形式
- 2026年2月10日
催●アプリが本物かもしれないので使ってみる | 角煮煮
催●アプリがいつの間にかスマホに入っていたので、とりあえず使ってみる漫画です。 催●アプリものなら個人的にこういうシチュが欲しいな〜!っていうのをとにかく詰め込みました。 本文30ページ

